FC2ブログ

ちょんちょに…

特別支援学校高等部を卒業し働く長男、高等専門学校に通う次男とのどたばた生活

懐かしき分娩台


今回は私の事ですが、
この間、子宮頚がんと体がんの検査を受け、
今日結果を聞きに行って来ました。

結果は陰性だったのですが、
子宮頸管にポリープがあったそうで切り取る処置をしました。
二つあったようで一個は簡単に取れたらしいのですが
二個目は外来で取れず、分娩室での処置になってしまいました。

先生が言われるには、出血が多くなるからとのこと。
なので手術室=分娩台なんでしょうね。

この分娩台は昔次男を産んだ所であり、
分娩室も15年ぶりに入って懐かしかった!

と言っても分娩台は前と同じでリクライニング出来ない
ただの硬い狭いベッド。
持つ所もない。
外来の内診の椅子と大違い。
外来のは電動で動くのに。
これが先生にとってやり易いのかな。
妊婦には真っ直ぐに仰向けはキツイけど。




処置は電気メスで何回もジリジリ焼く音がする。
私は極力無の状態で緊張を抜く。

今でも内診台はとても嫌な物だけど若い時より
大分慣れたかな。
昔は力抜いて力抜いてとよく言われたな。


処置は結構時間かかった気がする。
また明日も診察だって(;_;)

でも痛みもなく、出血も全くない。
さすが先生!



筋腫も小さいのが見つかった。


こうなったらいつか更年期障害も診てもらおう。

出産から閉経までお願いしまーす。笑





スポンサーサイト
【 2017/05/16 】 私のこと | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

ぴみる

Author:ぴみる
「ちょんちょに」とはハングルで「ちょっとづつ」ということ。
ちょっとづつ歩んでいけたらいいな…

ブログ村
ほのぼの時計 わくわく版
FC2カウンター
blogram