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ちょんちょに…

特別支援学校高等部を卒業し働く長男、高等専門学校に通う次男とのどたばた生活

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二学期


次男、とっくに高一の二学期が始まっております。
最初はどうにか行ってましたが、16時まで授業が始まった途端体調不良。
夏休みで40日ゴロゴロして怠けた体には6時間はキツイだろう。
無理せず次の日休む。
私はもう無理なんだろうかといつものように絶望的になりました。
やはり定時制高校、通信制高校に行かせれば良かったと後悔。全日は無理だったのだと。
通信制高校に転入まで考えてしまうそそっかしさはいつものこと( ̄▽ ̄;)

でも1日休んだら次の日ちゃんと自力で登校しました。
次男の力を信じているけど信じ切ってないのでしょうね。
母親の私が振り回されてます。
次々先を心配して先回りする過保護っぷり。

でも、その日雨だったので熱を出し、また翌日休みましたけどね( ̄▽ ̄;)

1日の様子だけを見て判断するのでなく、休みながらでも渋々登校するのを見守ってやらないとだな。
ついあれこれ心配してしまう。

せっかくクラスが一つ上に上がったのに前のクラスよりずっとうるさいらしく最悪らしい。
授業中うるさいってどうなんだろう?小学校低学年でもあるまいし。
先生は静かにさせないのだろうか?
見てないからなんとも言えないけど。

相変わらず友達もちょっと話す人もいなくて完全ボッチ。
せめて話せる人でもいたら変わってくるんじゃないかと思うのに、本人はほんとにボッチでいいと言い張る。独りが気ままでいいと。
ここが理解出来ないが仕方ない。

完全ボッチで3年間どう過ごすんだろう。私なら泣けてくるし学校行けないわ。



ワイワイさわいでるクラスの中で、独り机に伏せて休憩時間を過ごしてる我が子を想像して心配しない親なんているだろうか?
あー胸が痛い。
心配するなと言われてもやはり無理なようだ。




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【 2017/09/10 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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ぴみる

Author:ぴみる
「ちょんちょに」とはハングルで「ちょっとづつ」ということ。
ちょっとづつ歩んでいけたらいいな…

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